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8/29 自律神経失調症の症例

2019年8月29日

私は、67歳の主婦です。

小さい頃より体が弱かったと思います。

18歳の時には、胃潰瘍、潰瘍性大腸炎、自律神経失調症、拒食症で苦しみました。

その後病弱ではありましたが、結婚をし子宝にも恵まれその子はありがたい事に

健康でした。

具合の悪い自分に諦めながら、忍耐し負けそうな自分を乗り越え、そんな自分と

付き合いながら精一杯生きてまいりました。

57歳の時には出血性胃潰瘍で輸血をしながら、入退院を繰り返しました。

64歳でも胃潰瘍で入院し、その時の薬の副作用で味覚障害になりました。

66歳、12胸椎圧迫骨折。

67歳の時、突然の不整脈、心房細動と診断され、多くの薬を服用していました。

体が重い、首から背中の痛み、異常な疲労、足が重く膝から下のしびれ、体が不

安定、目がかすむ、40年以上続く腹部の張りの悪化、排泄障害、背骨 の曲が

り、家の前の坂を登るのがひと仕事でした。

今年の9月7日に診ていただいて以来、これまでの人生を取り戻すかのように回復

しました。

不整脈は薬を止めましたが全くありません。そのほかの症状もなくなりました。

もっと早く先生とめぐりあいたかったです。

先生が、「これまでの苦労を忘れるくらい直ぐに元気になって、100歳まで健康

で楽しい人生が送れますよ。」と言って頂いた通り、薬も全部やめることがで

き、家族をはじめ友達も、私の元気な姿に驚いています。

紹介した皆さんも、生きる希望が湧いてきたと大変喜んでいます。

本当にありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします


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